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ポテトレとは

ポテトレとは・・・

 

統計心理学を基に、持って生まれた素質、潜在能力(Potential)を発見、
発掘しそれを実践的に「使える能力(ability)」に育てることで、売上アップを狙う
(Potential to Ability = ピートゥーエー)スタッフを抱える治療院・サロン経営者のための専門メディアです。

潜在能力、という言葉自体は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

その名の通り、自分の中に「潜在」している能力のことです。
眠っている能力、というとわかりやすいでしょうか。

どんなに才能や能力があっても、それに気づいていなければ
自分を本当の意味で「活かしている」人生とは言えません。

自分が得意分野で稼ぐことと、人を育てること、これらに必要な能力は全くの別物です。
どちらも得意だ、という方は、これ以上読む必要はありません。

でも、もしスタッフ教育やスタッフとのコミュニケーションにお悩みなら
引き続き読み進めていただくことをおすすめします。

スタッフのマネジメントで頭を抱えていませんか?

 

□自分がうまく行った方法を惜しまずに伝えているつもりなのに
どうも響いていないようだ

□自分と同じように動けないスタッフを見ていてイライラしてしまう

□同じ方法で教えている(伝えている)はずなのに
すぐ動くスタッフとそうでないスタッフがいる

□リピート率を上げたいが、スタッフによって歴然とした差がある

□励ましたり、はっぱをかけたりするが、スタッフによって
やる気スイッチがどうも違うようだ

□スタッフの得意なところを伸ばしたいが
なかなかつきっきりで細かく見ている時間がない

いくつ当てはまりましたか?
3つ以上当てはまるようなら、要注意です。
売上アップを阻むチャンスをみすみす逃してしまっているかもしれません。

もちろん、経営者も人間です。
相性もありますから、スタッフによって合う、合わないもあるでしょう。

人は、自分が得意なところと相手の不得意なところを比べてしまいがちです
よく見てみれば、自分は不得意だけれど、相手は得意としているところもあるはずですよね。

良かれと思ってしたアドバイスが、スタッフにとっては「おしつけ」のように
聞こえてしまうことがあります。

そうなると、折角の有効なアドバイスのはずが、効果が激減してしまいますよね。

どうしてあいつは理解しないんだ、俺の言うとおりやっていればいいのに、なんて
憤りを感じてしまうことがあるかもしれません。

でも、そんな時こそ、自分とスタッフの違いをあきらめてほしいのです。
この場合の「あきらめる」は、「諦める」ではなく、「明らかに認める」こと。
自分と「違う」からこそ、自分一人では出来ないことや
成長のヒントが隠れていることがあります。

スタッフの素質を知り、潜在能力を実際に使える能力に育て
更なる売上アップを目指しませんか?

他人を知るために、自分を知ることから始めましょう。

まずは無料で、あなたがどんな素質を持って生まれてきたか、発見しませんか?

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